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【掲載中】 文春オンライン 福田美術館・伊藤若冲展

ほんと充実した展示が展開されてます。 いま踏ん張って館を開けてるというだけでもすごいことであって。 若冲の描く鶏の尾っぽの揺らめきが美しいな。 個性派絵師・伊藤若冲は“駆け出し時代”からスゴかった #山内宏泰 #アートな土曜日 #文春オンライン https://bunshun.jp/articles/-/36881?utm_sour

【掲載中】 週刊文春「ポップス歌手の耐えられない軽さ」第12回

稀代のエンターテインナー桑田佳祐さんですが、じつはライブがちょっと……と衝撃の告白をなさってますよ。 発売中の週刊文春連載「ポップス歌手の耐えられない軽さ」第12回でどうぞ。

【掲載中】 週刊文春 桑田佳祐連載「ポップス歌手の耐えられない軽さ」第11回

ブルースですよブルース。桑田佳祐さんの音楽の核はそこにある。ほほお! って話の連続、 発売中の週刊文春、桑田佳祐さん連載「ポップス歌手の耐えられない軽さ」第11回にてどうぞ。

【掲載中】 文春オンライン coherent gallery 田村尚子展

千利休が為した茶室「待庵」に差す光とその影。それだけずっと眺めていられるな。待庵を撮影した田村尚子さんの作品、coherent galleryで展示中。 文春オンラインでどうぞ。 「待庵」を写した作品には、写真の“2つの力”がそなわっていた #山内宏泰 #アートな土曜日 #文春オンライン https://bunshun

【掲載中】 アサヒカメラ4月号 「BOOK」

一枚の絵柄に複数の時間を入れ込むにはどうするか。 そのひとつの答えを示したのが、田附勝さんの新作「KAKERA」ですね。 アサヒカメラ4月号「BOOK」で。

【掲載中】 文春オンライン アートな土曜日  原美術館・森村泰昌個展

森村泰昌が歴史に溺れるのは、「私」の徹底探求なのでしょうね。 私小説とか私写真とか、「私」を巡ることがらは21世紀になってもなお、日本にいる人が直面する事柄なんだな。 文春オンラインで、原美術館での個展のこと。館は来週火曜日まで開かないことになったみたいなのですけど、、。 名画から三…

【掲載中】 週刊文春  「ポップス歌手の耐えられない軽さ」第10回

ああ思い出のジュークボックス! 桑田佳祐さんの音楽ことはじめは、あの曲だったか……。 週刊文春連載、「ポップス歌手の耐えられない軽さ」第10回をどうぞ。 #桑田佳祐

【掲載中】 CREA3月号 国立新美術館「古典×現代2020」

川内倫子写真のすごさは、生命感を剥き出しで見せつつ、脇に必ず死の影も添えるとこ。その手際は伊藤若冲らとも通ずる。 国立新美術館での(はやく始まるといい)「古典×現代2020」のこと、CREAにて! #CREA #川内倫子

【掲載中】 週刊文春 桑田佳祐連載「ポップス歌手の耐えられない軽さ」第9回

戦後を代表する稀代のエンターテインナーといえば、アントニオ猪木と桑田佳祐かも。 プロレス大好き桑田さんが選ぶ猪木ベストマッチはといえば……。 発売中の週刊文春・桑田佳祐さん連載「ポップス歌手の耐えられない軽さ」第9回で!

【掲載中】 ぴあアプリ「水先案内」  オペラシティアートギャラリー・白髪一雄展

【掲載中】 「流れ」とか「勢い」が可視化されてるってすごい。 オペラシティアートギャラリーでの白髪一雄展のこと、ぴあアプリ「水先案内」で。 例によって休館中ですが。再開を楽しみに待ちたいところ。 https://lp.p.pia.jp/shared/pil-s/pil-s-21-01_ee35908e-0581-410e-b003-775aeae0886c.html